彫刻家・田中等の日々雑感・最新情報
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☆台風は何と言うこともなく去り、今日は台風一過の上天気でした。
昨日スロバキアのシンポジウムサイトの案内を送ったら海外作家からそれぞれのシンポジウムの画像が送ってきたのでここに紹介します。
まずはTanya(イスラエル)おばさん。彼女のスケールの大きさ、幅の広さ、内容の深さには誰もが圧倒されます。頻繁にシンポジウム報告が届きますし、いずれもが非常にインパクトの強い作品ばかりです。
最初はフランスのシンポジウムのアースワーク。関根伸夫の”位相ー大地”よりずっとスケールが大きくてインパクトがあります。
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次はOsetiaのシンポジウムの作品。彼女のテーマである乳房と教会の組み合わせ。
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次はFranca Friettelli(イタリア)のチェコでの木彫シンポジウムの模様。
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そしていま韓国のMOSAN美術館で開催されているシンポジウムに参加しているSICKO夫妻の画像。これはシンポジウム会場の大口径のノコが稼動する工場。Janは7メートル、Slavaは3,5メートルの高さの作品を制作中。
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昨日スロバキアのシンポジウムサイトの案内を送ったら海外作家からそれぞれのシンポジウムの画像が送ってきたのでここに紹介します。
まずはTanya(イスラエル)おばさん。彼女のスケールの大きさ、幅の広さ、内容の深さには誰もが圧倒されます。頻繁にシンポジウム報告が届きますし、いずれもが非常にインパクトの強い作品ばかりです。
最初はフランスのシンポジウムのアースワーク。関根伸夫の”位相ー大地”よりずっとスケールが大きくてインパクトがあります。
次はOsetiaのシンポジウムの作品。彼女のテーマである乳房と教会の組み合わせ。
次はFranca Friettelli(イタリア)のチェコでの木彫シンポジウムの模様。
そしていま韓国のMOSAN美術館で開催されているシンポジウムに参加しているSICKO夫妻の画像。これはシンポジウム会場の大口径のノコが稼動する工場。Janは7メートル、Slavaは3,5メートルの高さの作品を制作中。
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